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受験生応援!相模屋「合格だるま豆乳湯とうふ」 - 群馬の観光や名物と上毛かるた

受験生応援!相模屋「合格だるま豆乳湯とうふ」

■手洗い・うがい・栄養・睡眠……あとは神頼み!?

 いい歳したオッサンの私は「インフルエンザに罹って仕事の予定が狂ったら困るなぁ~」なんて、あとでいくらでもリカバリ出来る程度のことで、手洗い・うがいを徹底してインフルエンザ予防に努めています。いくら予防しても罹る時は罹るんでしょうけどね。それでも今季の群馬県は2月26日にインフルエンザ警報が解除されたので、なんとか逃げ切れたんじゃないかと思っています。

 そんな私は「まぁ、だいたいこんな感じでしょ(^_^;」と、この先の人生がおおよそ見えちゃってますが、受験生のみなさんにとっては将来を左右しかねない大切な時期。インフルエンザに限らず、この時期よく聞くノロウィルスなどにも十分注意して、試験を受けるその日に最高の「出力」が出来るよう万全の体制で臨んで頂きたいものです。

 てな具合に「いい人ぶった」書き出しで始めてしまいましたが、コレはブログ用の「よそ行きに着飾った発言」。ロクに更新できていないクセに、この時期用の写真が残っていることを発見したので、その “ネタ” に繋げるために受験を話題にしただけだったりします(^_^;

 ということで、大切な栄養を摂取した上で「神頼み」にも使えそうな縁起の良い商品画像からご紹介します。 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」パッケージ画像 群馬県前橋市に本社を置く「相模屋食料(株)」製造の商品です。

 記事タイトルに『合格だるま豆乳湯とうふ』と書きましたが、このパッケージでは商品名が良く分かりません。無理やり勝手に読み解いてみると『ひとり鍋』という商品シリーズの『湯葉のつくれる豆乳湯とうふ』の中で、『合格祈願』バージョン、といったところでしょうか。

 では何故『合格だるま豆乳湯とうふ』という名称を記事タイトルに書けたかというと、相模屋食料のホームページに書いてあったんです。つまりカンニングですね。受験生のみなさんはマネしないで下さいね(^o^;

 まぁでも、受験を乗り切った後に待ち構える、活動成果や研究や論文の発表、さらには社会人になってからの様々な活動報告では「引用・参照・参考」といった、よそ様が生み出したアイデアや表現を利用させてもらうのは当たり前のこと。その時に大切なのは「カンニングしたのに自分が生み出したオリジナル」なんて嘘はつかないで「この情報を元にコレコレこうに考えました」と思考の経緯を明確にすることだと思います。

 って、大した人生を送ってるワケでもない私が、なんかエラそうに若人に向けて語ってる……(-.-;
「そういうの要らないから!!」という声が聞こえてきそうですし、相模屋の『合格だるま豆乳湯とうふ』に意識を集中してみます。

■なんといっても “縁起だるま” ですから

 当ブログでこの手の商品紹介記事の場合、いわゆる「開封の儀」として、「袋を開け~の」「中身を出し~の」と、もったいぶって画像を並べるのがいつものパターン。でも今回は……はい、いきなりポイント部分をドーン!! 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」豆腐部分パッケージ ね?「縁起だるま」と称される「高崎だるま」の特徴がデザインされているんです。

「ね?」とか言われても知らんがなっ!!(ーー゛)

ですよねぇ~(特に群馬県外の方はそうでしょう^_^;)

 ざっくり説明させて頂くと、眉毛が鶴、髭が亀、肩(顔の横)にお願いごとの方向性を示して、お腹の部分に具体的な願い事を大きく記入、という具合です。 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」豆腐部分パッケージに注釈を追記 「鶴は千年、亀は万年」といわれる縁起の良い動物が上手くデザインされているのが高崎だるま最大の特徴……って、眉毛の鶴はともかく髭の亀は「どこが亀なの?」と、理解に苦しむ人も多いことでしょう。
 これは “亀” と聞いて真っ先に思い浮かびそうな、ペットとして馴染みのあるミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)や、様々な種類のウミガメやリクガメがツルンとした甲羅を持っているのに対して、高崎だるまの髭の亀が、なんだかフサフサした様子だからだと思います。
 このフサフサした亀のモデルは「蓑亀(ミノガメ)」と呼ばれるもので、浦島太郎が竜宮城まで乗船(乗亀?)した場面も、古い文献ではフッサフサの毛をたなびかせている様子が描かれたりしています(最近の絵本ではツルンとしてるみたいですが)。
 つまり、ツルンとした馴染みのある亀ではなく、なんかフサフサした蓑亀こそが縁起ものであり、それが高崎だるまの髭に描かれている……みたいなのですが、相模屋の『合格だるま豆乳湯とうふ』から脱線してしまったので、蓑亀についてこれ以上掘り下げるのはやめておきます。気になった方は「蓑亀 縁起」とかのキーワードで検索してみて下さいね。

 で、本題に戻ると見せかけて、今度は逆に群馬県民のみなさんが「えっ、県外のだるまには鶴と亀が描かれてないの?」と疑問を持つかもしれないことが気になってしまいました。この点については当ブログの過去記事 「少林山達磨寺達磨堂」 で、展示されていた日本各地のだるまの画像を紹介していますのでそちらをご確認頂けたらと思います。 少林山達磨寺達磨堂『日本のだるま』 (記事内では、もう少しアップで撮った画像を並べています)
日本各地、地域によって本当に色々なだるまさんがいるんですね。

■レンジでチン!のお手軽『ひとり鍋』

 いい加減、本当に相模屋の『合格だるま豆乳湯とうふ』に話を戻して「開封の儀」を行ったあたりから話を進めます。

 とにかく袋を開封して、中身を確認。 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」内容物 うん、袋から出したというだけで何がナニやら分かりませんね(^_^;

 ばらして並べてみるとこんな様子。 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」内容物を陳列 本体・つゆ・容器、といった構成です。

 豆腐部分のサイズをお伝えするために手に持ってみます。 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」豆腐本体部分 コンビニのおにぎりより一回りか二回り大きいくらいでしょうか。

 添付のつゆは『おぼろのつゆ』 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」添付つゆ画像 なんだか素敵な響きですね~。「おぼろつゆ」ではなく、「おぼろ “の” つゆ」としているのは相模屋が独自開発した商品名であることを強調しているのでしょうか(と、またまた脱線モード突入^_^;)。

 裏返したところでコレといった情報はなし。 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」添付つゆ裏面画像 改めて外装パッケージを見ても『かつおと昆布のつゆ付(おぼろのつゆ)』と記されているだけでした。

 一般名詞として、どこかの郷土料理で使われる汁が「おぼろのつゆ」と呼ばれているのかと検索してみましたが「おぼろ豆腐」「おぼろ汁」あたりの語句に辿り着くだけで『おぼろのつゆ』そのものを見つけることは出来ませんでした。「おぼろ汁」の汁を “しる”(または “じる”)ではなく “つゆ” と読む可能性を考えても、「おぼろ “の” つゆ」には一致しませんでした。

 「ってことは、やっぱり相模屋が開発した『おぼろのつゆ』という固有名詞なの?」と、「J-PlatPat 特許情報プラットフォーム」(情報・研修館ウェブページ) で商標を検索するも該当なし。検索の仕方が悪いのかと、試しに「上毛かるた」で検索したらちゃんと群馬県を権利者とする登録情報が表示されたので「おぼろのつゆ」が商標登録されていないのは確かなようです。

 朧月が浮かぶような「もう鍋って時期でもないだろう」という季節に「この『おぼろのつゆ』で春の鍋を楽しみましょう♪」みたいな商品が出来たらソコソコ売れる気がするんですがどうでしょうねぇ。それとも、まだまだ夜は寒い花見の時期に、体を温める生姜なんかを入れてもらい「『おぼろのつゆ』の鍋で夜桜と朧月を楽しみましょう」なんてのもアリじゃないかと……って、脱線がひどすぎますね。再度路線修正して『合格だるま豆乳湯とうふ』に話を戻します。

 レンジ加熱で簡単に食べられることが外装パッケージの裏面に示されています。 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」外装パッケージ裏面 ん?ここでは『合格だるま豆乳湯とうふ』ではなく『合格祈願 湯葉のつくれる豆乳湯とうふ』と書かれています。いや、もう細かい話はやめときましょう。とにかく簡単に豆腐を使った一人前の鍋料理を楽しめるという内容です。

 さっそく指示に従い、おいしい豆腐の鍋を………あぁ~、本当にごめんなさい(>.<)加熱後の写真を撮らずに食べちゃいました。記憶が曖昧なのですが、疲れていたのか忙しかったのか「実食画像はまた次に買ってきた時でいいや」と、サボってしまい、それきりにしてしまったようです(ToT)

■「合格だるま豆乳湯とうふ」今期の販売状況

 最初の方でお断りしたように、過去に撮影した写真を使用しているこの記事、 相模屋食料(株)「合格だるま豆乳湯とうふ」賞味期限に注釈 その写真は2年も前に撮影したものでした。

 その翌年、2018年の受験シーズン(昨年ですね)のこの商品の情報を相模屋公式サイトのニュースリリースから引用してみます。

2017/12/14 商品情報

受験生を応援する、合格祈願企画 夜食にぴったり『合格だるま豆乳湯とうふ』(相模屋)の発売 & 『英単語ターゲット』(旺文社)アプリのキャンペーン

相模屋食料株式会社(本社:群馬県前橋市、代表取締役社長 鳥越淳司)は、教育出版社の株式会社旺文社(東京都新宿区、代表取締役社長 生駒大壱)と共同で、“受験生合格祈願タイアップ企画”を実施します。
(中略)
相模屋食料からは、受験生の合格を祈願した『合格だるま豆乳湯とうふ』を2017年12月18日~2018年2月28日までの期間限定で販売します。
(後略)

 で、今シーズンはいつからいつまでの販売だろうとチェックしてみると……
「ないないないない!!『合格だるま豆乳湯とうふ』の販売情報がないぞ~(>.<)」
まさかまさかの販売取り止めのようです。

 既に三月に突入し、終了した受験の話題も多く目にしました。が、まだまだこれからが本番という人もいるでしょうし「こんな商品で栄養補給と験担ぎはいかがでしょう」という応援のつもりが、思いっきり空振りしてしまいました。いや、今季も販売していたとしても昨年同様だとしたら『2月28日までの期間限定で販売』なので、やっぱり役立たずの内容なんですね(>.<)

 2年も前に撮影した写真を使ってブログを更新しようとした結果、験担ぎどころか威勢の悪い内容になってしまい本当に申し訳ありません。なんて殊勝な態度を見せつつ、“この記事お蔵入り” という判断をしないズルさでゴメンナサイね。途中まで書いてから今季の販売がないことに気付いたので押し切ることにしちゃいました^_^;
「来シーズン復活するかもしれないし、その時に誰かの参考になれば……」って、やっぱりなんだか “こずるい” 判断ですみません(>o<)

■gifアニメで♪ぐるぐる~~~♪

 『合格だるま豆乳湯とうふ』が、まさかの今シーズン未販売のため記事タイトルの「受験生応援!」という前提が崩れ去ってしまいました。こうなったら開き直ってお遊びに走ってみることにします。真ん丸の達磨さんデザインのパッケージですから、さぞやgifアニメで “回し易い” ことでしょう。

 当ブログで、ぐるぐる回転するgifアニメとして真っ先に思い出したのは 『群馬 × ガンダム = 最強』(2015.7.4更新) という記事に掲載したコチラの画像
群馬シールドが回転するガンダムのGIFアニメ
“おバカ記事”ですなぁ~(^_^;

 もうひとつ思い出したのもやっぱり“おバカ記事” 高速回転をする群馬県のGIFアニメ
『つる舞う群馬のGIFアニメ4 「帰郷」』(2015.6.2更新)

 どちらも円とか丸には程遠い群馬県を無理やり回しているので、安定感が全くありません。一方、本日話題にしている『合格だるま豆乳湯とうふ』は、なんて回し易そうな安定した形状なのでしょう。
『合格だるま豆乳湯とうふ』出来るだけ真っ直ぐ見た画像

 真っ直ぐな状態からこんな風に角度を変えて……
『合格だるま豆乳湯とうふ』少し傾けた画像

 さらに傾けて……
『合格だるま豆乳湯とうふ』さらに傾けた画像

 という具合にコマ撮りをして繋げた♪ぐるぐる~~~♪のgifアニメ画像がコチラです。
『合格だるま豆乳湯とうふ』gifアニメ
「回ってねぇじゃん!!!」
えぇ、どんなに転がされても必ず立ち上がる縁起だるまを逆さまにするのは “悪いこと” の気がしたので、♪ぐるぐる~~~♪ではなく、♪ぐら~んぐら~ん♪くらいにしてみました。

 って、本来は足元(?)の重り部分を中心点として♪ぐら~んぐら~ん♪となるはずのだるまさんを、お顔の中心を基準点に回してしまったので、現実ではありえない動きになってしまいました(^_^;

 そんなポンコツGIFアニメを掲載しつつ……
~~~~~~~
思い描いた理想の人生なんてなかなか歩めやしないさ。でも、引っくり返って駄々をこねたところで事態は改善しないよ。ゆらゆら揺れる程度はしょうがないとして、揺れが収まったら落ち着いて考えてみよう、今、自分に出来ることを。大したことは出来なくとも、決して無駄ではない価値がきっと見つかるはずだから。
~~~~~~~

「はぁ?なにコレ?突然どうしたの?(*o*)」

いや、失礼しました(^_^;

 だるまさんの動き(ここではヘンテコなgifアニメですが)を見てて自分へ向けたメッセージが浮かんで思わず書いてしまいました。まぁ、私の場合は揺れが収まるのを待つどころか、揺れること事態が問題な、いい歳したオッサンなんですけどね(>.<)

 ダラダラと日を跨いで書いているせいか「日が変われば気分も変わる、興味も変わる」ということで、この記事のゴールが見えなくなってしまいました。『合格だるま豆乳湯とうふ』についての「まとめ文」は諦めて、相模屋関連の過去記事リンクでおしまいにしたいと思います。

■「品質革命、アイデア盛り盛り」の相模屋のとうふ

 何年か前、テレビ東京系の「ガイアの夜明け」だか「カンブリア宮殿」だかで相模屋さんの特集を見たことがありました。徹底した品質管理(確か「雑菌が入り込む余地のない設備の構築」とか「その設備の洗浄方法まで徹底的に見直し」とかなんとかだったと思います)により豆腐の劣化を遅らせることに成功し、それまでは「ご近所の豆腐屋さんのが一番おいしい」だったものを、遠方のスーパーにも同じ品質・同じ味を提供できるようになった、という内容だった気がします。

 原材料に何かを添加するとかではなく、工程の見直しで豆腐の劣化速度を遅らせる技術を確立しただけでも凄いと思うのですが、遊び心も満載で、豆腐に興味がない人達(自分では料理をしない・出来ない、食材そのものに興味がない私のようなオッサンたち)の目をひくような商品も次々と開発している点が本当にユニークな企業だと思います。

 そんな相模屋さんの素敵な商品を、当ブログでも何度か紹介してきました。女性をターゲットにしたらしいデザート系とうふなどはチェックできていませんが、とにかく相模屋さんの商品が登場した記事のリンクを紹介してみます。

 そういえば最近は、相模屋さんのガンダム系とうふの話題を目にしないです。新商品を投入してくれないもんですかね。
「豆腐だけに、新商品を “投入(豆乳)” ってか?(^o^;」
「やかましいわっ!!!!」
はい、失礼しました。

 上記過去記事のどこかでも書いたのですが「ガンダム x 豆腐」で考えると、その名称から「ホワイトベースとうふ」をなんとか実現して頂きたいものです。あんなゴテゴテととがった翼まで再現するのは無理でしょうけど、わりと四角い格納庫あたりならなんとかなる気がします。「ホワイトベース」なんて豆腐にうってつけな名称を相模屋さんが見逃してるとも思えないので、現在開発中じゃないかと、勝手に想像してニヤニヤしています。

■本日の上毛かるた関連札は?

 相模屋さん関連の記事リンクで終わりにするとか書きながら、当ブログならではの問題が残っていることに気付きました。この記事のカテゴリ分類(紐付けする上毛かるたの札)を何にするか、という点です。

 「豆腐業界に革命を起こした相模屋食料(株)」の話題と捉えると、その本社所在地である前橋市の札
上毛かるた『県都前橋生糸の市』札画像『県都前橋生糸の市』
がふさわしい気もしますが、「合格祈願」という願いが込められた高崎縁起だるまに関連した商品であることを考慮すると
上毛かるた『縁起だるまの少林山』札画像『縁起だるまの少林山』
の方がしっくりくる気もします。

 まぁ、ギリギリ受験シーズンが終わっていませんので、縁起をかついで【え】の札を関連札として設定してみます。

 だらだらとアッチへふらふら、コッチへもたもたという内容になってしまいましたが、兎にも角にも一人でも多くの受験生に「サクラサク」の通知が届きますように(v v)



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コメント
非公開コメント

No title

・・・・結局、ナイんですか!(笑)。
いかついパッケージですが、お腹にやさしいお夜食にぴったり
の商品だったのに残念でしたね~。
ガンダムのお豆腐記事、読んだ記憶があります。
インパクトのある商品を次々と作り出している会社ですね。
春に向けて驚きの商品が出るかもしれないので、その時は是非
載せて下さい!

2019-03-04 10:37 | from apricot・a | URL

こんばんは

あわてて、ツルヤさんで当たったダルマさんと見比べてみると、鶴の部分が同じ!
亀は・・・うーん、見えるかどうか微妙。
それでも、その他の特徴が一致するので、やっぱり高崎だるまと判定しました。
上州と佐久は近いですもんね。
ツルヤさんだけで、膨大な数のダルマさんがやって来ていると思います。
その他に鼻顔さんの初午祭でしょう?
高崎だるま、大活躍ですね。
相模屋食料は、相模の国から来たのでしょうかね。

2019-03-04 19:29 | from 万見仙千代 | URL | Edit

apricot・aさん

「・・・・結局、ナイんですか!(笑)。」
はい(^_^;
さんざん引っ張ったあとに「販売していない」なんて内容で本当にごめんなさいm(_ _)m

「春に向けて驚きの商品が出るかもしれない」
あっ、そうか、そうですね(^^)
相模屋さんの流通ネットワークはおそらく神奈川県もカバーしていると思いますので、何か良さそうなネタがあったら出来るだけタイムリーに紹介するように頑張ります。
それができたら、ぜひ商品を探してみて下さいね(^o^)/

2019-03-04 23:08 | from トカ太 | URL

万見仙千代さん

「亀は・・・うーん、見えるかどうか微妙」
ありゃ、それは残念です(>.<)
工房ごとに描き方が違ったりするんですかね。
というか、群馬在住の私が「高崎だるま」そのものを紹介していなくてホントすみません(^_^;

「相模屋食料は、相模の国から来たのでしょうかね。」
するどいですね~。
創業者である「江原ひさ」さんの姉夫婦が神奈川在住で、その姉夫婦が創業に多大な協力をしてくれたことへの感謝と敬意が社名に込められていると、相模屋さんの公式サイトに書かれています。
会社自体が相模から上州に移動したのではないのですが、設備と職人さんがやってきたそうです。
社名の由来って調べてみると面白いのが色々ありますよね(^^)

2019-03-04 23:09 | from トカ太 | URL

No title

へぇ~
体や顔の部分に意味があるんですね。
福笑いみたいなんですね(パーツがバラバラな感覚が))^o^(

今日思ったんですけど、明日我が子が入試ですが、願掛けとかお守りとか何もしてないやって。
ママ友は受験期間は長く感じるって言ってましたけど、あっという間で、何もしないうちに終わりそうです。(^_^;)

2019-03-05 14:46 | from miyazyy | URL | Edit

miyazyyさん

リアクションがにぶくて申し訳ありませんでしたm(_ _)m

あぁ、なるほどぉ~。
福笑いという発想はありませんでした。
言われてみれば確かにバラバラなパーツを組み合わせて成り立ってますもんね。
今度高崎の縁起ダルマ画像をプリントアウトして福笑いに挑戦してみます(^^)

お子さんの入試に際して「願掛けとかお守りとか何もしてない」とは、miyazyyさんらしい割り切りというか、合理的というか……なんてことも思いましたが、やっぱりそこは娘さんが優秀だから親御さんとしても安心していられたからじゃないでしょうか。

卒業式でも見事に大役を果たされたんですね。
この先の人生でも、少々の小石につまづくことはあっても「笑顔」で乗り切りそうな娘さん。群馬県の見ず知らずのオッサンが「これからの君の人生に幸あれ」と、エールを送っていることをお伝え頂けたら嬉しいです(^^)

2019-03-07 22:45 | from トカ太 | URL

お久しぶりです

体調回復後に覗いて笑っちゃいました~~からだにいい~~

合格だるまさんの 体にいい一人鍋 いいですね~~~!!
眉の鶴 髭の亀にも感心しました
群馬って 面白いものがたくさんあるのですね☆(≧▽≦)
そういうところを逃さないトカさんに拍手( ^▽ノノ"☆パチパチパチパチ
群馬✖ガンダム懐かし~~ヽ(´ー`)ノバンザーイ

2019-03-26 21:12 | from 日々安穏 | URL

日々安穏さん

返信が遅くなってしまい申し訳ありませんでしたm(_ _)m

体調ご回復後に当ブログで笑って頂けたなんて、本当に嬉しいです(^o^)

「群馬って 面白いものがたくさんあるのですね☆(≧▽≦)」
そういって頂けるのは本当に有難いです。
が、実は小さなローカルネタを無理やり拾い上げて、そこに周辺情報等を捻じ込んで記事にしているだけで「群馬が特別」ではない気がします(^_^;

でも、こうやって地域の情報をネットで発信するのって、日本全国どこの地域でも成立するでしょうし、マスコミには出来ないブログの情報発信の面白さかも知れませんね。

ブログを使って「旅した気分」になれるオモシロ情報の交換を続けさせて頂けたら嬉しいです(*^o^*)

2019-03-29 00:01 | from トカ太 | URL

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